
❶募集人員が80人から110人へ増加
❷通学区域が川口市内埼玉県全域に拡大
❸出願資格が川口市に居住から埼玉県内に居住に拡大
スクール21は、今回の生徒募集要項の改定を受け、川口市立高附属中合格を目指す生徒たちをさらに万全の体制でバックアップします。ご期待ください。
出願資格が埼玉県全域に変更された本校の募集要項の改訂を受け、戸田公園教室では、川口市立高附属中合格コースを新たに開講!
独自につくりあげた専用プログラムによって、対策を講じ、合格への足がかりを築きます。
詳しくは教室までお問い合わせください。➡
浦和美園教室では、市立浦和中・大宮国際中・川口市立高附属中の受験指導をはじめ、ハイレベルな学習内容を扱う「公立中高一貫校合格コース」を新たに開講します!初年度は小4生、小5年生を募集します。
詳しくは教室までお問い合わせください。➡
一口に中学受験とはいっても、その志望する学校によって入試で
求められる力はさまざまです。
県内で高い人気を誇る浦和中、大宮国際中、川口市立高附属中といった
公立中高一貫校の入試形態や出題傾向も多岐にわたります。
スクール21では、埼玉県内受験生の多様なニーズに応えるために、
完全志望校対応のコースを開設。
一度きりの挑戦を成功に導くために
埼玉県45年超の指導ノウハウをフルに発揮し、
一人ひとりの合格まで全力でサポートします。
公立中高一貫校の入試問題は適性検査型問題とよばれ、
合格のためには深い考察力や思考力に加え、
高い情報処理力、速読力が必要です。
これらの力を効果的、効率的に養うために、
私たちは入試問題を徹底的に分析し、
日々指導技術の研鑽を重ね、定期的にカリキュラム、
テキストの改良を行っています。
本番では約20ページに及ぶ膨大な文章量、情報量を
限られた時間内で集中力を切らさず
向き合い続けなければ、合格は果たせません。
つまり、合格のためには学力面だけでなく、
問題に向き合い続けるための精神的な強さを養うことが不可欠です。
スクール21は学力向上にとどまらず、
学習を通して入試を突破するためにさらには子供たちが
これからの社会を生き抜くうえで必要な力も養います。
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浦和中・大宮国際中・
川口市立高附属中合格コース浦和中、大宮国際中、川口市立高附属中にターゲットを絞ったカリキュラムで、合格に向けての確かな学力を身につける専門コースです。
浦和中・大宮国際中・川口市立高附属中合格コース浦和中、大宮国際中、川口市立高附属中の適性検査型入試を
徹底的に分析して提供する合格プログラム浦和中・大宮国際中・川口市立高附属中合格コースは、埼玉県内の公立中高一貫校の受検に特化したコースです。公立中高一貫校入試は、単に知識を学びそれをアウトプットすることだけでなく、『適性検査型問題』という『深い考察力・思考力・判断力・分析力』に加え、『文章で表現する力』などを必要とします。こういった力は多くの私立中学校の入試問題で必要な力とは大きく異なります。だからこそ、その形式に特化した教材・プログラムを採用し、最短距離で合格力を養うことができる、これがスクール21公立中高一貫校合格コースの大きな特徴です。浦和中・大宮国際中・川口市立高附属中の入試問題とは…
小4・小5から適性検査型問題の演習を実施
小4・小5から適性検査型問題の演習を実施 小4では『閃きの力』を、小5からは適性検査対策用のテキストを採用し、入試で必要な『深い考察力・思考力・判断力・分析力』を養っていきます。また、記述問題や作文で必要な『合理的に説明する力』を養うための専用テキストも早期から採用。単に資料から読み取る、知識をアウトプットするだけでなく、それを使って正確に論理的に記述する力を鍛えていきます。

作文や記述問題は教師が添削指導を実施適性検査では作文や文章記述問題が出題されます。日本語で記述するこのような問題はなかなか生徒自身では改善が難しい部分と言えます。だからこそ、われわれ教師が各生徒の答案を添削し、文章の書き方を徹底的にレクチャーしていきます。スクール21では、あえてさいたま市内のほぼ全教室に該当クラスを設置し、1クラスの人数を少数にしています。少人数クラスだからこそできるこういった細かい指導が生徒たちを合格へと導きます。
小6日曜本科コースにて面接対策(2次試験)を実施公立中高一貫校では2次試験として『個人面接』や『集団面接』が行われます。こういった2次試験の対策も、小6 2学期から実施される日曜本科コース内で実施していきます。特に浦和中で実施される集団面接は、『リーダー性・協調性・コミュニケーション性』が発揮できているかを見る独自の取り組みとなっています。こういった対策は普段から一緒にいる生徒ではなく、あまり関わりのない生徒で練習しなければ緊張感が生まれません。だからこそ、日曜本科コースという各教室の生徒が一斉に集まる場で、緊張感をもって徹底的に対策。
BE studioの英会話専属講師による
徹底的な2次試験対策を実施浦和中では1次試験で英文が出題され、面接では英語を使った自己紹介が行われます。また、大宮国際中でも1次試験でリスニングが出題され、2次試験では英語を使った集団活動が行われます。このように、入試では様々な形式で英語力が試されることとなります。スクール21では,小4・小5はBE studio英会話教室を活用して、小6では日曜本科コースの中で、知識はもちろん、英語によるコミュニケーション能力を鍛えていきます。特に、小6で開講する日曜本科コースでは,BE studio 英会話専属講師による特別な授業を実施、2次試験に万全の状態で挑めるよう対策をしていきます。

各中学校の入試を想定した学校別・適性検査別の
入試に向けて過去問題を解いて対策を、これは誰しもが行う入試対策です。しかし、スクール21はそれだけではありません。入試問題を徹底的に分析し、小6の2学期以降は中学校別、適性検査別にオリジナル予想問題を準備しています。こういったものを通じて、入試問題との向き合い方を徹底的に学んでいくことができます。
『リハーサルテスト』で最終チェックを実施
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川口市立高附属中
合格コース川口市立高附属中の独特の入試内容に徹底対応したカリキュラムにより最短ルートで合格に導く完全志望校対応コースです。
川口市立高附属中合格コース川口市立高附属中の適性検査型入試を
徹底的に分析して対策する合格プログラム川口市立高附属中の受検に完全に特化したコースです。公立中高一貫入試は、知識を暗記しアウトプットするだけでは太刀打ちできません。「適性検査型問題」という「深い考察力・思考力・判断力・分析力」に加え、「文章で表現する記述力」などが求められます。こういった力は一般的な私立中学校の入試問題で必要な力とは大きく異なります。スクール21では分析を重ね、この形式に特化したプログラムを練り上げました。川口市立高附属中の入試問題とは
小4・小5から段階的に適性検査問題に取り組む小4では「閃きの力」も用いながら、小5からは適性検査対策用のテキストを用い文系・理系ともに「考察力・思考力・判断力・分析力」を鍛えていきます。また5年からは日々の学習習慣を強化する教材を使用し、適性検査に対応する学習体力をつけていきます。
小6の1学期で小学校内容を修了、
夏期講習からは本格的に入試問題に挑戦早い段階で小学校の学習内容をを終了させ、夏期講習から入試本番に向けて本格的な適性検査問題へと段階的にレベルアップさせます。
図表・記事・地図・グラフなど多様な資料を読み取り、
要点を整理する力を育成図表・記事・グラフのどこを見るのか、どのように読み取るのか、問題を分解し、理解していく力を養います。
教師による添削指導答案は教師がチェックし、「記述力」を徹底的に指導します。段階的に文章量や資料の複雑さを増やし、着実に力を積み上げます。
暗記やパターン学習にとどまらず、その場で考え、
作業を通じて答えを導く力を育成川口市立高附属中の1次・2次試験ともに理系の難易度が特に高いため、正確さとスピードを両立できるよう指導を行います。小6の夏以降は数多くの入試問題を扱い、入試本番に直結する実戦力を養います。

川口市立高附属中の適性検査を想定した
過去問演習を解いて対策するだけなら、だれでもできる入試対策です。しかし、スクール21はそれでは終わりません。入試問題分析の結果作成されたオリジナル予想問題「リハーサルテスト」を多数準備しています。適性検査はトレーニングが有効です。これによりペース配分、問題へアプローチの仕方などを身につけさせます。小6の2学期から始まる「日曜本科コース」では隔週日曜日、川口市立高附属中志望者を集め、「リハーサルテスト」をはじめとした理系問題徹底対策を実施します。
「リハーサルテスト」で最終チェック
小6日曜本科コースにて面接対策を実施集団面接が実施されるというのも川口市立高附属中の受験の大きな特徴です。スクール21では面接対策もしっかり実施します。合格者のアドバイスを交えた入試本番さながらの形式で繰り返し行い、本番力を高めます。自己表現力・論理的に説明する力を徹底的に鍛えます。
合格後を見据えた学び「川口市立高附属中専門クラス(中1~中3)」を川口北教室で開講中!川口市立高附属中専門クラスをスクール21川口北教室に設置。合格後も体系数学を中心とした速習カリキュラムで進学後の学びに対応しています。合格後も安心して学び続けられる、中学~大学を一貫した学習サポートが大きな特徴です。















