将来の難関高校合格への近道 体験学習実施中 1週間無料

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川口市立高附属中合格コース

川口市立高等学校の中高一貫クラスの独特の入試に徹底対応したカリキュラムのコースです。

川口市立高等学校の中高一貫クラスの独特の入試に徹底対応したカリキュラムのコースです。

2021年中学入試合格実績

川口市立高附中
24 名合格
大宮国際中
19 名合格
市立浦和中
7 名合格
武蔵1名/女子学院3名/筑波大附1名/お茶の水大附1名/ 学芸大国際2名/学芸大小金井1名/海城1名/豊島岡女子3名/栄東24名 /立教新座3名/開智22名/淑徳与野6名/埼玉大附6名/本郷2名/ 春日部共栄23名…

川口市立高附属中
合格保証

川口市立高附属中合格コースの選抜基準に達した場合、

川口市立高附属中の合格を保証いたします。

万が一不合格となった場合は、スクール21の中1「開成・国立・早慶・浦高・一女・大宮合格コース(Vコース)」での受講をお約束し、さらに1学期の授業料を全額免除し、中学校の定期テストTOP10入りや3年後の最難関国私立・公立高校合格を徹底的に応援いたします。

※小6の夏期講習前期までに川口市立高附属中合格コースに入塾し、入塾時の学力診断テストにおいて選抜基準に達した生徒が対象となり、入試まで春期・夏期・冬期講習も含め休塾することなく通い続けた塾生が対象となります。

※入塾後も月例テストの成績で保証の対象者となることもできます。

※本コースには入塾選抜テストがございます。 詳しくはお問い合わせください。

ここまでやるから
合格保証ができるのです。

新小5 2年間完成コース / 
新小6 1年間速習コース

塾生全員の成績を必ず向上させること。そして志望校に確実に合格させること。それは進学塾である以上必ず実行しなければならないことであると思います。私たちスクール21は、皆様の成績向上、志望校合格に対するご期待を真摯に受け止め、「全員合格」を達成できるだけの姿勢づくりに全力で取り組んで参りました。「合格保証制度」は、私たちの指導のノウハウの集大成です。

「全員志望校合格」が達成できるかどうかは、教材や指導システムもさることながら、生徒のやる気を喚起し、グイグイとリードしていく講師陣の情熱にかかっています。この「川口市立高附属中合格保証」は「必ず全員の成績を上げ、川口市立高附属中に合格させて見せる」というスクール21全講師の決意表明なのです。

合格のための | 完全プログラム学習システム

私立中とは異なる独特の入試問題

本コースは川口市立高等学校の中高一貫クラスへの合格を目標とした、志望校完全対策クラスです。東京、神奈川他の公立中高一貫校とは異なる傾向をもつ埼玉県公立中高一貫校入試。川口市立高校附属中においても、第2次選考で作文や集団面接が行われるなど、他校にはない選抜が行われることから特別な対策が必要です。スクール21の入試情報力と分析力をフルに発揮して、本校の入試サンプル問題を徹底的に分析。独自につくりあげた専用プログラムによって、早い段階から対策を講じ、確かな合格への足がかりを築きます。

合格のための学習を見える化 | パイロットシステム

Personal【個人別】、Instructions【教授】、&Learning【学習】、Operation【運用】、Technology system【技術システム】

学習と成績の関係は、「たくさん勉強すれば成績が上がる」と言い切れるほど、単純なものではありません。頑張っても頑張っても成果が出ない、そんな理不尽なことも十分起こりえます。これでは学習意欲を育てることはできませんし、学習の先にある志望校合格でも不利になるばかりです。 スクール21では学習と成績の関係を科学的に分析し、効果的な学習方法と学習内容を確立しました。 また、それらをさらに確実に身につけてもらうため、一人ひとりの目標を明確にしたうえで、学力の小さな漏れまで完全になくすシステムを作りました。 一人ひとり、すべてのお子様の成績を限りなく向上させる学習システム。 それがスクール21だけの一人別学力向上システム「PILOTシステム」です。

Pisa型学力を養う | 6種類のオリジナルテキスト

コース専用テキスト群+Pisa型学力を養う6種類のオリジナルテキスト

公立中高一貫校の入試問題は学校ごとに出題傾向が大きく異なるのが実情です。川口市立高校附属中合格コースでは、本校の確実な合格にターゲットを絞った専用のテキスト群を採用。さらにはPisa型学力を養うためのスクール21独自の6種類のオリジナルテキストを採用しています。

適性検査対策 | トレーニング教材

「思考力・分析力・表現力」を養います

小5から小6の1学期までは小学校で学習する新単元を学習していきます。さらに、これに加え、小5の早い時期から、深い考察力と情報処理力、自らの考えを文章に表現する力を必要とする、適性検査型問題にチャレンジしていきます。資料や図表の読み取りをはじめとした、適性検査でよく出題されているテーマの問題に早い時期から取り組み、効率よく、入試問題攻略に必要な「思考力・分析力・表現力」を養っていきます。

合格だけにターゲットを絞った | 確かな学習内容

【小5学習内容】 6年生でスタートする本格的な受験勉強に向け、国語・算数では教科書レベルでの高い思考力・応用力を身につけ、発展問題に多く取り組みます。理科・社会では受験勉強の土台づくりとして、重要語句や知識事項を完全マスターすることを目標とします。

【小6学習内容】 本格的な入試対策に向けて、1学期いっぱいで学校で学習する小学校6年生の内容を終了させます。 夏期講習では前期中に小学校6年間の学習を総まとめ、後期からは公立中高一貫校で出題される適性検査型問題の対策をスタートします。 2学期から入試直前期にかけては、川口市立高校附属中の出題傾向をふまえた学習内容に特化。知識の再確認と並行させながら、他府県で出題された公立一貫校の良問をふんだんに使用して、合格のための入試実践力の強化を図ります。

自分の意見を取り入れた表現力を磨く | 添削指導プログラムスタート

6年の夏期講習から入試直前まで、家庭学習課題は宿題提出専用のノートに実施し、担当講師が添削して返却する添削指導をスタートします。川口市立高附属中入試において、文章を書けない(自分の考えを言葉で表現できない)生徒は合格できません。スクール21は、この添削指導を通して「どれだけ書けるようになるか」が合否を大きく左右するという認識を持たせます。もちろん初めからすらすらと文章を書ける生徒は、ごくわずかですので、同時に「話す」ことを通して考えさせ、それを振り返って書かせる指導も行います。個人差の大きい分野ですが、粘り強く個別対応をしていきます。

川口市立高附中 | 作文・集団面接対策

本校特有の入試傾向に対応

川口市立高附中の第2次選考で行われる集団面接では、志望動機のほか、入学への意欲や目的意識、将来の夢などが問われます。実際の面接で、これらの項目について、自らのことばで表現し、発表するためには事前の準備とトレーニングが必要です。また、集団面接の前に行われる作文では、自らの考えをまとめ、時間内に文章に表すことが求められることから、事前のトレーニングが重要です。スクール21では、本校特有の入試傾向に完全対応。万全の準備で入試に臨みます。

入試直前 | そっくり問題リハーサルテスト

入試対応力を磨くオリジナル予想問題

6年1学期までに身につけた中学受験の基礎力をもとにして夏期講習から本格的な適性検査型問題対策がスタートします。そして、入試まで残り1ヶ月となる冬期講習からいよいよ、川口市立高附属中への合格を確実にするための「入試予想問題リハーサルテスト」を実施します。そのテストは、スクール21が独自に作成した完全オリジナルの予想問題。一般的な公立中高一貫校用教材では体験できない、川口市立高校附属中の入試問題の傾向にあわせたオリジナル予想問題を冬期講習中は毎日実施。入試直前対策に最も効果的な教材で、志望校合格をさらに引き寄せます。

がんばる生徒を応援する | 特待生制度

入塾時の学力診断テストで算国2科合計で180点以上(200点満点)の生徒が対象となります。

小5の2月から入試直前ゼミまでの期間を以下の4期に分け、各期ごとに直近の月例テストの偏差値をもとに特待生審査を行います。

偏差値の基準等、詳細につきましては開講教室までお問い合わせください。

スクール21だからできる

川口市立高附中

入試対策

川口市立高附中の入試問題とは?

川口市立高校附属中の入試問題では一般的な私立入学入試の問題と大きく異なる、「適性検査型問題」が出題されます。

適性検査型問題とは国語・算数・理科・社会といった単独の教科知識を問うだけでなく、複数の教科を組み合わせたり、活用したりするなど、解く力や総合的に考える力が試される教科横断型の問題です。小学校で学習する内容と比べて難易度が高い上、一問あたりの情報量がたいへん多いことが特徴です。

国語・社会といった主に文系内容が出題される適性検査Iでは、会話文を中心とした長文を通して、必要な情報を読み取る問題や、様々な資料から情報を読み取り、最適解を選択する問題が多く出題されています。いずれも小学校ではこれらの問題に対応するための学習トレーニングは行っていないことから、問題攻略には対策が必要です。

次に算数・理科といった理系内容が出題される適性検査IIでは、小学校の学習範囲を超えた内容が出題されることがあります。たとえば、開校に先立ち、2020年3月に本校HPにアップされたサンプル問題では立体図形の問題が出題されました。立体図形の問題は小学生・中学生問わず苦手な生徒の多い分野ですが、「なんと」三角すいと四角すいの問題が出題されました。

ここで「なんと」にカッコをつけたのには理由があります。三角すいと四角すいは中学受験に向けた「特別な学習をしている受験生」にとっては既習済みの内容ですが、学校の教科書できちんと学習するのは中学校入学後になります。このことから問題文の初めには「四角すいとはどんな立体か」を説明する分が含まれているのですが、この問題では「既に知っている受験生」と「問題文を読んで初めて知る受験生」の2通り受験生が生じていることになります。どちらの受験生がより落ち着いて問題に取り組めるかは明らかでしょう。このことからも、適性検査型問題の攻略には特別なトレーニングが必要であることがわかります。

また、一口に適性検査型問題といっても学校ごとに出題傾向難易度、求められる力が大きく異なるのが実情です。

そのため、東京・神奈川・千葉などの公立中高一貫校用に作成された一般的なテキストや教材では、効果的・効率的な学習に限界があるでしょう。つまり、川口市立高校附属中を第一志望とする受験生は、その学校の独自の入試に対応したトレーニング・対策・指導が必要だといえるでしょう。

川口市立高校附属中の合格に必要な力とは?

1)「会話や資料の中から情報を整理する力」

2)「知識や自分の考えを説明する力」

3)「現象を説明する力」

4)「身の回りのことを読み解く力」

5)「イメージを具体化する力」

6)「規則の理解と情報を整理する力」

スクール21では入試問題を分析作成した6つの専用オリジナルテキストで、読解力・分析力・表現力といったPisa型学力を養います。

小6からでも、普通の成績で合格できるの?

では、このような高い問題難易度、そして人気を誇る本校に普通の成績からでも合格できるのでしょうか?答えは「YES」です。

KWコースは、大宮国際中・浦和中など埼玉県の公立中高一貫校に多くの合格者を輩出しているスクール21の公立中高一貫校専門コースです。小6からの1年の学習で川口市立高校附属中に合格できるよう設計されています。小6のこれから学習を始める皆さんでも大丈夫なように、小学校の未習範囲と中学受験特有の内容を並行しながら学習していきます。

小5のはじめからの学習がおすすめ!

ただし、限られた時間で多くの内容を学習するわけですから、学習は量・質ともに求められます。そのため、2ヶ年カリキュラムのスタートする小5のはじめから学習をスタートした方が、より効果的な学習計画が立てられることは間違いありません。早いスタートほど、より合格へのチャンスは広がるでしょう。

川口市立高附属中合格コース(KWコース)授業時間帯のご案内

※時間帯は教室や曜日により異なる場合があります。

小5

■科目と週当たり時間数

適性検査文系 40分 x 3コマ 適性検査理系 40分 x 3コマ

■通塾日数・時間帯(教室により異なります)

・週2日通塾…17:00~19:20

小6

■科目と週当たり時間数

適性検査文系 40分 x 5コマ 適性検査理系 40分 x 5コマ

■通塾日数・時間帯(教室により異なります)

・週2日通塾…17:00~19:20

・週1日通塾…17:00~20:10

KWコース開講教室

●電話受付時間 10:00~21:00(10:00~14:00は本部へ転送となります。)
●窓口受付時間 14:00~19:00 ※日祝はお休みの場合があります。

合格の可能性をさらに高める
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浦和中、大宮国際中等教育学校、埼玉大附中にターゲットを絞り、合格に向けての確かな基礎学力を身につける専門コースです。

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浦和中、大宮国際中等教育学校、伊奈学園中にターゲットを絞り、合格に向けての確かな基礎学力を身につける専門コースです。

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