School21

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県立御三家の受験は、 スクール21が圧倒的に有利です。

県立入試に強くなるために必要な3つのポイント

合否の
分かれ道

ここからは、実際の入試本番で成功するためのデータ分析・効用を紹介していきます。
入試においては、同じレベルの学力なのに、合格できる生徒と合格できない生徒がいます。時には学力的には若干下の生徒が合格し、上の生徒が不合格になることも多々あります。
もちろん試験当日の体調などによって、入試本番では実力通りの結果にならないこともあります。しかし、「実力以上に県立入試に特化して強い生徒」の存在も無視できません。偏差値でいえば2~3低くても、こうした「実力以上に県立入試に特化して強い生徒」は、合格を手にすることができます。入試に特化して強くなるためには、次の3点が必要です。

入試直結
学習

入試傾向に合わせて勉強するために

県公立入試は中学校の履修範囲から出題されますが、どの分野からもまんべんなく出題されるわけではありません。毎年ほとんど出題される分野もあれば、ごくまれにしか出題されない分野もあります。
出題される分野を得意にしておけば、同じ学力・偏差値でも、合格できる可能性はグッと高まります。
スクール21では入試傾向を毎年分析して、入試直結オリジナルテキストを作成しています。一コマ一コマの授業がすべて入試直結ですから、実力以上に入試に強くなれるのです。

入試に強くなる、スクール21のオリジナルテキスト
県立御三家浦高・一女・大宮完全マスター
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浦高・一女・大宮
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県立御三家に合格するには、基本的な問題を取りこぼさないだけではなく、「合否を分ける問題」でも正解を積み重ねていかなければなりません。スクール21の「県立御三家専用テキスト」は浦高・一女・大宮の合格に徹底的にこだわって問題をセレクションしてあります。合否を分ける問題がずらりと揃っていますから、県立御三家合格へグッと近づけます。

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スクール21生が入試に強くなれる理由の一つに、スクール21オリジナルテキストが挙げられます。特に中3生が使用するテキストは、埼玉県公立入試に徹底的に対応して作られていますので、普通に勉強するだけで効率的に入試に強くなれるのです。

県公立
そっくり
模試

入試に慣れるために

入試本番で力が発揮できるかどうかの要因の一つに、「慣れ」があります。入試に慣れている生徒と慣れていない生徒では、圧倒的に慣れている生徒が有利です。ですから県立御三家を狙う生徒は、事前に私立入試で「入試」というものに慣れておくことが求められます。しかし入試の慣れは、それだけではありません。たとえば入試問題そのものにも、慣れている生徒とそうでない生徒との間に差が生まれます。 スクール21では9月以降に県公立入試に準拠した学力判定模試を実施しますが、この模試は別名「県公立そっくり模試」と呼ばれています。というのもこの模試は、実際の県公立入試と同じ体裁になっており、出題傾向に合わせた同じ問題数・同じ難易度で作成されているからです。 こうした「入試慣れ」ができているかどうかも、入試本番の強さに直結しています。

差がつく
一問

ライバルに差に差をつける得点力を手に入れるために

ここで差がつく一問テスト入試でライバルに差がつけられる得点力とは、具体的にはどういうことでしょうか。たとえば、正答率90%の問題で正解できても、ライバルにあまり差をつけられません。県立御三家の競争倍率から考えれば上位30%に入ればかなり高い確率で合格できるのですから、正答率30%未満の問題でしっかりと正解を積み重ねられれば、自ずと県立御三家合格の可能性が高まっていきます。この正答率30%未満の問題こそが、いわゆる「県立御三家で合否を分ける問題」なのです。 スクール21では12月までにすべての単元を学習し終え、最後の段階で県立御三家受験者を対象に「ここで差がつくこの一問テスト」を実施しています。このテストは5教科の「県立御三家で合否を分ける問題」を総まとめしてあります。10時間にも及ぶ徹底したチェックテストによって学力定着状況を精密に分析し、弱点箇所に合わせたピンポイントの弱点克服プリントで一人ひとりに最適なフォローを実施しています。受験直前期の集中的な効率特訓によって、スクール21生はライバルに差をつけられる得点力を身につけることが出来るので、入試を有利に戦えるのです。

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